2012年05月15日 (火) | 編集 |
今週のジャンプで「斉木楠雄のΨ難」という漫画が始まりましたが、単なる下品な漫画というだけでこのジャンプの編集者レベルで全然面白くないですね。先週の萌え漫画(「恋染紅葉」)といいジャンプは本当にどうかしてしまったのではないか。ここまで露骨に編集者の(下劣な)嗜好そのものの漫画しか載っていないというのは異常に思える。全然作家の個性を尊重していない。もはや同人誌レベルといっても過言ではない。いい加減、オタクに合わせた漫画作りはやめてもらいた。あいつらは下品なだけでどうしようもないのだから。
2012年05月09日 (水) | 編集 |
今週のジャンプもまた萌え漫画を掲載している。新連載だそうだ。もはや本当にジャンプは駄目になっている。オタク(主義)は罪作りだ。本当はオタクはアニメや漫画など好きでないくせに、自分たちのくだらないコミュニティを優先させてるだけなくせに、アニメや漫画を愛してる風を装って破壊する。出版社に就職したサラリーマン編集者たちも自分たちの私益を優先させるために、オタクを賛美する。
私はインターネットをやって、世の中には見る目すらない人がいることに心底驚いた。普通は漫画が描けないというのはわかる。大変な労力を要するものだし、才能も必要かもしれない。しかし面白い漫画を見極めることすらできない人がいるというのは信じられない話である。普通に良い漫画を楽しめばいいし、そういうものを作ろうとすればいいのだが、そういうものは無視してくだらない萌え漫画などを作っている。果てはそうしようとする人間を罵倒し追い出していく。
こうなっては終わりである。一刻も早く脱オタク化を遂げなければいけない。そこしか漫画の復活はない。しかし学者達も教養主義とか言ってオタクをアシストするようなことばかり言うから一向にオタクが減らない。異常な執念で教養を社会に押し付けようとし、学力で階級を作ろうとする。これでは正常化できない。
漫画界を正常化するためには社会全体も正常化しなければいけない。それには脱文系化、脱教養化をしなければならない。そして、そのためには憲法を改正し軍事を重視しなければならない。社会の価値観を学者的なものから軍事的なものへ変えるためにはそうするより他はない。
これがなければ日本も漫画も滅亡だろう。
私はインターネットをやって、世の中には見る目すらない人がいることに心底驚いた。普通は漫画が描けないというのはわかる。大変な労力を要するものだし、才能も必要かもしれない。しかし面白い漫画を見極めることすらできない人がいるというのは信じられない話である。普通に良い漫画を楽しめばいいし、そういうものを作ろうとすればいいのだが、そういうものは無視してくだらない萌え漫画などを作っている。果てはそうしようとする人間を罵倒し追い出していく。
こうなっては終わりである。一刻も早く脱オタク化を遂げなければいけない。そこしか漫画の復活はない。しかし学者達も教養主義とか言ってオタクをアシストするようなことばかり言うから一向にオタクが減らない。異常な執念で教養を社会に押し付けようとし、学力で階級を作ろうとする。これでは正常化できない。
漫画界を正常化するためには社会全体も正常化しなければいけない。それには脱文系化、脱教養化をしなければならない。そして、そのためには憲法を改正し軍事を重視しなければならない。社会の価値観を学者的なものから軍事的なものへ変えるためにはそうするより他はない。
これがなければ日本も漫画も滅亡だろう。
2012年02月29日 (水) | 編集 |
「本当パチンコ屋なんかこの世から無くなればいいのに」 漫画家うすた京介さんのパチンコ業界への発言に賛同相次ぐ
★漫画家うすた京介さんのパチンコ業界へのTwitter発言がネット掲示板で話題に27日、漫画家のうすた京介さんが「もう本当パチンコ屋なんかこの世から無くなればいいのに」「心の底から嫌いです」とツイッター上で発言したことが、ネット掲示板で話題になっている。
うすた京介さんは、「週刊少年ジャンプ」でギャグ漫画を発表している人気漫画家。そのうすたさんが27日の深夜に、自身に関するツイッター上で他のユーザーからのコメントをに返信する形で“パチンコ屋嫌い”を告白したのだ。
うすたさんはさらに「テレビCMとかばんばんやるようになって憎しみすら覚えます。あんなに子供の事故とか起きてるのに…」「人間がギャンブルにはまるのは仕方ないけれど、パチンコは敷居が低すぎてあまりに手軽に人生狂わされる」と、パチンコ店への憎しみをツイートし続けた。
ユーザーからの「今パチンコ屋で働いて生活しているので、その発言は悲しい」というコメントには「一生懸命働いてる人の事を悪く言ってるんじゃないです」と伝え、「深夜の戯言だと思ってください…」とも添えている。ツイート後、しばらくして「炎上しそうで怖いな…消していい?」と断った上で、自ら発言の一部を削除し、現在は該当ツイートは閲覧することができなくなっている。
だが、うすたさんの発言が記録された画像を一部ユーザーがネット掲示板に公開したことで、今回話題が広がったようだ。このツイートを受け、ネット掲示板には「よく言った。応援する」「正論だよ。発言消さずに、もっと堂々としてたらいいのに」など、うすたさんのツイートに賛同する書き込みが相次いだ。さらに「言いたいことも言えないこんな世の中じゃ…」「個人の発言でビクビクしなきゃならんって現実が一番狂ってるわ」「もしかして集英社に怒られる前に消したんか」など、ツイートを削除した経緯を訝しむ声も上がった。
http://news.livedoor.com/article/detail/6317274/
よく言ったッ!!
★漫画家うすた京介さんのパチンコ業界へのTwitter発言がネット掲示板で話題に27日、漫画家のうすた京介さんが「もう本当パチンコ屋なんかこの世から無くなればいいのに」「心の底から嫌いです」とツイッター上で発言したことが、ネット掲示板で話題になっている。
うすた京介さんは、「週刊少年ジャンプ」でギャグ漫画を発表している人気漫画家。そのうすたさんが27日の深夜に、自身に関するツイッター上で他のユーザーからのコメントをに返信する形で“パチンコ屋嫌い”を告白したのだ。
うすたさんはさらに「テレビCMとかばんばんやるようになって憎しみすら覚えます。あんなに子供の事故とか起きてるのに…」「人間がギャンブルにはまるのは仕方ないけれど、パチンコは敷居が低すぎてあまりに手軽に人生狂わされる」と、パチンコ店への憎しみをツイートし続けた。
ユーザーからの「今パチンコ屋で働いて生活しているので、その発言は悲しい」というコメントには「一生懸命働いてる人の事を悪く言ってるんじゃないです」と伝え、「深夜の戯言だと思ってください…」とも添えている。ツイート後、しばらくして「炎上しそうで怖いな…消していい?」と断った上で、自ら発言の一部を削除し、現在は該当ツイートは閲覧することができなくなっている。
だが、うすたさんの発言が記録された画像を一部ユーザーがネット掲示板に公開したことで、今回話題が広がったようだ。このツイートを受け、ネット掲示板には「よく言った。応援する」「正論だよ。発言消さずに、もっと堂々としてたらいいのに」など、うすたさんのツイートに賛同する書き込みが相次いだ。さらに「言いたいことも言えないこんな世の中じゃ…」「個人の発言でビクビクしなきゃならんって現実が一番狂ってるわ」「もしかして集英社に怒られる前に消したんか」など、ツイートを削除した経緯を訝しむ声も上がった。
http://news.livedoor.com/article/detail/6317274/
よく言ったッ!!
2012年02月27日 (月) | 編集 |
ジャンプの劣化が凄まじい。よくここまで卑しくなれるなというものである。もはや真面目に漫画を作る気が微塵もないようで、またくだらない萌え漫画を新連載にしている。あまりにひどいので買わなかったが(基本的に買っていないが)、完全に雑誌全体がオタク化している。ジャンプには不似合いなアイドルの巻末とか、子供達を無視した低俗極まりない読者投稿(下ネタ)とか、もうどうしようもないとしか言いようがない。
最近は子供が漫画すら読めなくなったという珍論があるが、そんなものは漫画を馬鹿にされてきた評論家などが活字で言われていることを転用して言っているだけであって、漫画が本当に読まれなくなった理由は、単に面白い漫画がないためである。それと品性下劣なこと。それだけである。ワンピースやナルトなどの看板漫画はもう長期化しすぎで新規の読者が獲得できないのに、編集者が載せる漫画はオタク向けのゴミみたいなものばかりだからである。
萌え漫画は売れるからなどという詭弁を弄する者もいるが、そんなのは嘘っぱちで、売れない漫画と比べれば売れるというだけで、売れる漫画と比べれば全然売れないのである。オタクが何とかしてねじ込もうとしているのである。
文句を言ってやろうと思ってジャンプの公式サイトに行ったら、これまた目を覆わんばかりのひどさである。この卑しく汚い編集者を見よ。本人はおもしろぶっているが気持ち悪いだけである。そしてこういう人間の例に漏れず朝鮮流を礼賛している。
http://www.shonenjump.com/j/jumpinfo/
http://www.blog-jumpspirits.shueisha.net/
↑ 馬鹿丸出しのスタッフブログ。


またもや萌え漫画。こういう漫画を載せてる編集者が一番悪いが、おまえも駄目だ。漫画家やめろ。
最近は子供が漫画すら読めなくなったという珍論があるが、そんなものは漫画を馬鹿にされてきた評論家などが活字で言われていることを転用して言っているだけであって、漫画が本当に読まれなくなった理由は、単に面白い漫画がないためである。それと品性下劣なこと。それだけである。ワンピースやナルトなどの看板漫画はもう長期化しすぎで新規の読者が獲得できないのに、編集者が載せる漫画はオタク向けのゴミみたいなものばかりだからである。
萌え漫画は売れるからなどという詭弁を弄する者もいるが、そんなのは嘘っぱちで、売れない漫画と比べれば売れるというだけで、売れる漫画と比べれば全然売れないのである。オタクが何とかしてねじ込もうとしているのである。
文句を言ってやろうと思ってジャンプの公式サイトに行ったら、これまた目を覆わんばかりのひどさである。この卑しく汚い編集者を見よ。本人はおもしろぶっているが気持ち悪いだけである。そしてこういう人間の例に漏れず朝鮮流を礼賛している。
http://www.shonenjump.com/j/jumpinfo/
http://www.blog-jumpspirits.shueisha.net/
↑ 馬鹿丸出しのスタッフブログ。

例によって例のごとく朝鮮流の礼賛。クズはみんなそうだ。気持ち悪い人間の話題を出すな、死ね。チャン・グンソクになりたい。チャン・グンソクになってモテモテになりたい。そういうおいらの…じゃなくて、ジャンG読者の気持ちを代弁してスタートした『美男道(イケメンドウ)』。どうしたらイケメンになれるのかみんなで考えて、今週が第2回目。2回目にして早くもペガサスを飼わなければいけない状況になった(笑) 我々にとってイケメンとはそんなに困難な道のりなのであろうか。しかしあきらめてはならない。街行く女性たちにチラッチラッと視線を送られるようになろうではないか。だからって全裸で歩くなよ。それ見られる意味が違うから。あくまで女性を魅惑するためにみんなでアイデアを出し合い、努力しよう。ちなみにこのコーナー、「バラをくわえる」というネタがかなり来てるので、もうそのネタ送ってもムダである。そして『拡散希望』もイラストネタが少ないので、積極的に送って見るとよろしい。きっとイケメンになれるぞっ! がんばれっ! は〜、朝起きたらチャン・グンソクになってないかにゃ〜。

またもや萌え漫画。こういう漫画を載せてる編集者が一番悪いが、おまえも駄目だ。漫画家やめろ。
2012年01月30日 (月) | 編集 |
ジャンプ買ったら、また「恋染紅葉」とかいうくだらない萌え漫画が載っていてうんざりした。いい加減ジャンプの編集者はまじめに漫画を作ったらどうか。そんなことをしてるから売り上げが落ちるのである。必ずしも描き手自体を否定しないが、こういう漫画を描いてるうちはダメだと思う。精進を期待したい。銀魂なんかも昔だったらとっくに格闘物になっていたはずだが、いまだにオタク的なところに留まっている。編集者は何をやっているのか。才能はあるのだが。



